他にはない魅力的なアフターメンテナンス

施工して終わりの他社さんとは違い、安心で充実のアフター管理

  問題項目 他社施工 当社施工
安全管理1

好奇心旺盛な子供達の遊び場になる可能性があります。

フェンスが無いので子供が入ってケガをする可能性があります。

太陽光設置場所360度すべてにフェンスを施工し、高圧注意や注意を促す看板で対策しています。

安全管理2

写真は南側のおとなりさんの土地に草がはえないよう防草シートを貼らせて頂きましたが台風直撃でめくれてしまいました。二次災害とはこの防草シートが歩行者に当たったり車に当たったりすることです。

対策なし

自然災害後の二次災害に対して対策がありません。

地元密着で台風の次の日はメンテナンスの日として時間を作ります。1区画辺り2,000円を頂きますので仕事として二次災害を防止します。

雑草対策1

売電開始当日にして既にパワコンにつる草が巻き付いて漏電の危険も。パネル下の配線につる草が巻き付くと風の強い日に電気配線ごと引っぱられ故障の原因になります。又日照時間の妨げになることも時間の問題です。

通気性のある防草シートを2重貼りにした上15cm厚のアスファルト砕石で締固めた後に太陽光パネルを設置してます。

雑草対策2

わずか3ヶ月でボウボウに…

雑草対策1のような施工をしても雑草は生えます。対策2として手で引きちぎり根を残し、農薬で根こそぎ処理します。(年4回)

鳥フン対策

大量に重なり合うと売電に若干影響します。

対策なし

 

鳥の糞尿は、プロの清掃屋さんが使うガラスケレンで個体を削り、掃除機で吸い取ります。先に水拭きして取ると糞尿が研磨剤となり、太陽光パネルに傷が付き劣化が早くなってしまいます。ガラスケレンと掃除機での作業後、仕上げは水拭きで仕上げます。

台風対策 出典:消防科学総合センター

風害対策は必要です。

風の抵抗プラスつる草が巻き付いているので更に風の抵抗を受けます。

風の抵抗を最も受けない形で施工しております。

爆弾低気圧対策 雨水対策は必要です。出典:消防科学総合センター

 

対策なし

 

鉄砲水に襲われないように又、南側の畑等に雨水が流れないように対策しております。

雨水対策 雨水対策は必要です。出典:消防科学総合センター

 

対策なし

 

現場に応じて雨水対策の方法を変えております。

漏電対策

 

草がすでに配線に接触している。対策なし。

草は生えない。
コネクター部分は特殊金物で空中に浮かしている。

動物対策 (c) IRRI Image

福島県の原発でも、配線をネズミが齧っていた事が報道されていましたが、ネズミを含む、哺乳類対策は必要です。

対策なし

 

敷地360度フェンス下には、ステンレス製もしくは、ガルバニウム合板で動物の侵入を抑制します。

津波対策

 

内閣府発表通りの津波がくると、この場所では流されます。高額の投資が水の泡です。津波保険は高額の上に半額しかおりませんのでお話になりません。

平成25年9月現在、当社ご提供の最低の海抜は25mです。津波の心配は全くありません。

20年間管理保証

草抜き程度で整備やメンテナンス等、故障を未然に防ぐ事が出来ない。

記念すべき売電開始日の写真がこれですから、先が思いやられます。

赤外線カメラで物理的に故障個所チェックし、又、月に1回、75区画すべての検針を実施。売電量を数値管理致します。虫歯も病気も早期発見が最もベストです。

保険

雷や動物が配線を齧るなどの事故から1ヶ月以内に保険会社に報告しないと無効になり保険金が下りない。

対策なし

保険に入っていても、故障寸前や破損箇所を保険会社に報告する仕組みがない。

 

保険事故処理有効期限が僅か1ヶ月ですので、当社では、年間16回現地訪問し、異常がないかを調べることが出来るのでご安心下さい。

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